【超小型】iWALKモバイルバッテリーのメリット・デメリットをレビュー!【ケーブルいらず】

日々スマホを使う頻度が増えていて、生活の必需品になっている人にとって、バッテリーの残量は死活問題です。

私も通勤中や帰宅時にラジオや音楽を聴くので、バッテリーの残量が無くなると困るんですよね。

そうなると充電ケーブルやモバイルバッテリーを鞄に入れて運ぶことになると思うんですが、結構重かったりかさばったりして「邪魔だなぁ」ってなってました。

そんな理由でコンパクトなモバイルバッテリーを探していたんですが、ついに巡り合いました!

それがこちら!!!
iWALK 超小型 モバイルバッテリー iphone 4500mAh】です!

iWALK 超小型 モバイルバッテリー

接続コネクタがLightningコネクタなので、Android端末等には使用できませんがiPhoneやiPadをお持ちの方は使うことができます!

使ってわかったメリット

①小さくて軽い

まず、小さいです。大きさはボールペンと比べるとこのくらいです。


小さい分軽い( 約92g)し、場所をとらないので鞄の中に入れても場所をとりません。

スマホに接続したままポケットの中に入れても邪魔ではありません。

②充電ケーブルがいらない

ケーブルいらず(iPhoneはSE)

Lightningケーブルを使わず、直接スマホにコネクタで繋ぐので「ケーブルが邪魔」なんてことにはなりません。
僕は散歩しながらスマホで音楽やラジオを聴くので、ケーブルがあるととても邪魔でしたが、iWALKのモバイルバッテリーを使い始めてからはとても快適になりました。

③価格が安い

だいたいiWalk 4,500mAhモデルが2,500円前後。
3,300mAhモデルなら2,000円前後で購入できます。

【 4,500mAh 】

【 3,300mAh 】

④意外と容量が多い

私が使って体感してみたところ、モバイルバッテリーをフル充電した状態で、充電のなくなったiPhoneを一回フル回復して少し余るくらいでした。

小型なので、どうしても他のモバイルバッテリーに比べると容量が少ないですが(4500mAh)、 それくらいの充電は可能なので1日外出するくらいなら、iWALKを1つ持っておけば問題ないでしょう。

デメリット

①Android端末では使えない

Lightningコネクタで直接接続するタイプなので、Android端末では使用できません。
しかし、iPhoneやiPadを使っている方にはここは問題ないですね。

②イヤホンジャックが使えない

このようにイヤホンジャックは塞がれてしまう。ワイヤレスなら問題なし

これを挿すと、スマホの下部が隠れてしまうのでジャックにイヤホンを挿すことができません。
Bluetoothイヤフォンを使っていれば問題ありません。

まとめ

普段使いする分にはこのモバイルバッテリーで問題ないと思います。
私は海外旅行に行った際に、これを持っていきましたがとても便利でした。

1日の最後に、iPhoneに刺したまま充電すればiWALKもiPhoneも充電満タンになっているので、毎日これを持ち歩いていれば安心です。

私としては「ケーブルがいらない」というところが 特に 素晴らしいと思っています。
普段からこれを持って出かけた先で、スマホにiWALKを挿したままラジオを よく 聴いています。

小型のモバイルバッテリーを探している方は是非 【iWALK 超小型 モバイルバッテリー iphone 4500mAh】 を買ってみてはいかがでしょうか。

容量が少ないですがもう少し安いほうが良いという方はこちらの 【iWALK 超小型 モバイルバッテリー iphone 3300mAh】 をどうぞ!

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