リトルトゥース におすすめのオードリーANNグッズ9選!本や映像作品[DVD.Blu-ray]まとめ

オードリー

オードリーのオールナイトニッポンは、2009年10月10日からレギュラー放送が開始され、2020年現在では11年の歴史がある人気長寿番組となっています。

ただ、それだけに11年分の歴史や関係性の蓄積があるので、新規のリスナー(リトルトゥース )はなかなかノリが分からなかったり、何のことを話しているのか分からなかったりということも沢山あると思います!

でも安心してください!そんな聴き始めの初心者リトルトゥース の方でも、番組について知れるような関連書籍や映像作品が節目ごとに発売されています。(もちろん古参のリトルトゥース もめちゃくちゃ楽しめる内容です。)

この記事では、オードリーのオールナイトニッポンをより深く楽しむために、関連書籍や映像作品をまとめて紹介します!

リトルトゥース におすすめの映像作品(DVD,Blu-ray)

オードリーのオールナイトニッポン 【DVD】

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CCRE
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40年の歴史を持つラジオ番組「オールナイトニッポン」がオードリーをパーソナリティに迎えて初のDVD化。若手芸人の中でもトップクラスの人気を誇るオードリーの貴重なラジオ収録風景に加えて、TVでは見られない爆笑新作トークネタが満載。

テレビでは見られない「オードリーの爆笑新作トークネタ」がたっぷり!
あなたの知らない若林が、見たことのない春日がここにいる。2時間の密室で、2人のトークネタバトルが炸裂する瞬間を見逃すな!
日本初・オールナイトニッポン生放送初日に完全密着。
あの放送はこんな場所で、こんな風にやっているのか?初日の、オードリーのハラハラドキドキの様子に大爆笑。
はたしてどこまでがネタで、どこまでがマジなのか?
■社長室でドッキリ■妄想合コン■転じる?■黒い若林■伝家の宝刀を抜く春日
■コメンテーター志願■100のギネスを持つ男■アメフトーク?■秘密の地下四階…など

【特典映像】
若林単独インタビュー
春日単独インタビュー

ニッポン放送 開局60周年記念 オードリーのオールナイトニッポン5周年記念 史上最大のショーパブ祭り【DVD】

2014年9月14日(日)、東京国際フォーラム・ホールAにて行われた、『ニッポン放送 開局60周年記念 オードリーのオールナイトニッポン5周年記念 史上最大のショーパブ祭り』の模様を収録した、伝説のステージが興奮冷めやらぬままDVD化!ステージの裏側までスタッフが密着したお宝映像満載!

オードリーのオールナイトニッポン 10周年全国ツアー in 武道館【DVD】

オードリー、4年7ヶ月振りの公式映像作品 発売決定!
2019年3月2日に開催した「オードリーのオールナイトニッポン 10周年全国ツアー in 日本武道館」
日本武道館12,000人・ライブビューイング10,000人
トータル22,000人の“リトルトゥース”を動員し、伝説となったイベントが待望のDVD化決定!
二人のフリートーク、番組名物企画「ひろしのコーナー」「死んでもやめんじゃねーぞ」、豪華ゲストとの一夜限りのコラボレーションに加えて、新作漫才を完全収録。360度リトルトゥースに囲まれたステージで行われた、前代未聞の番組イベントの模様がついに映像でよみがえる!

特典映像に「オードリーのオールナイトニッポン 10周年全国ツアー3公演(青森・愛知・福岡)ダイジェスト&武道館メイキング」(約150分)が付いた、10周年イベントの集大成となる2枚組!

※本編特典:「オードリーの副音声」
※封入特典:「オードリーのオールナイトニッポン 10周年全国ツアー in 日本武道館」特製ステッカーシート

オードリーのオールナイトニッポン10周年全国ツアー

リトルトゥース におすすめの番組本・関連書籍

オードリーのオールナイトニッポン 一年史

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大修館書店
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オールナイトニッポン史上、最速本!

2009年10月からスタートした「オードリーのオールナイトニッポン」。
他のパーソナリティと比べて、異例とも言えるほど長いフリートークが特徴の番組から、
1年間の傑作フリートークを厳選収録!
学生時代の爆笑エピソードから、ショーパブでの下積み時代、家族や友人のこと、
さらにはマル秘プライベートトークまで、深夜放送だから話せる限界ギリギリトーク

1000人以上に酷評された「若林正恭のぶってる写真館」、1万人と踊った「春日体操」、
「新・受験生ブルース」、「若林音頭」も収録!
人気コーナー「未来辞典」や番組初期のコーナー「電話で全国行脚」も復活。
リスナーから募集したイラスト集や1年間の通信簿まで、
毎週聞いている人もまだ聞いたことがない人も楽しめる1冊。

オードリーとオールナイトニッポン 自分磨き編 (扶桑社ムック)

お笑いコンビ・オードリーによる、ニッポン放送の人気番組「オードリーのオールナイトニッポン」が10周年!!その10周年を記念した全国ツアーに続いて、番組の歴史やオリジナルコンテンツがつまった番組本が完成!
特別編集の番組CDも付いて盛りだくさんの内容です!

【内容】
●巻頭グラビア企画 オードリーと学生時代
●対談 岡村隆史(ナインティナイン)×若林正恭
●春日語録カレンダー
●「オードリーのオールナイトニッポン」10万字超! 番組クロニクル(2009~2012年)
●特別インタビュー 作家・朝井リョウ、安島 隆(日本テレビ)
●スペシャルエッセー 作家・中村 航
●オードリーエピソード漫画 漫画家・所 十三
●春日俊彰のアート企画
●オードリーのオールナイトニッポン10周年 全国ツアー 青森公演&生放送レポート
●特別編集の番組CD

オードリーとオールナイトニッポン まだまだ30代! 編 (扶桑社ムック)

●巻頭グラビア企画「オードリーと、青春時代」そっくり館キサラでの日々を振り返る
●対談「小宮浩信(三四郎)×若林正恭」
●「春日語録カレンダー」2019年5月~8月に使えるカレンダー仕様!
●「むつみ荘のいま」春日俊彰がいまも暮らす「むつみ荘」の実態とは!?
●「若林に愛された、『おじさん芸人』たち」岩崎一則(Hi-Hi)、ゴン(ビックスモールン)、ジョー(ダブルネーム)、TAIGA、西堀亮(マシンガンズ)の5人が、若林正恭の素顔を語る座談会
●「特別インタビュー」作家・西加奈子、テレビディレクター・水口健司
●「スペシャルエッセー」作家・加藤千恵
●オードリーエピソード漫画「カスガ金融道」漫画:青木雄二プロダクション
●「オードリーのオールナイトニッポン」
10万字超の大ボリューム! 番組クロニクル(2013~2015年)
●オードリーのオールナイトニッポン10周年 全国ツアー 愛知公演&生放送レポート
●傑作トーク収録CD(2013~2015年)

オードリーとオールナイトニッポン 死んでもやめんじゃねーぞ編 (扶桑社ムック)

お笑いコンビ・オードリーによる、ニッポン放送の人気番組「オードリーのオールナイトニッポン」が10周年!!番組の歴史やオリジナルコンテンツが満載の番組本第三弾が登場。
「リトルトゥース」をはじめ、オードリーファンなら必見の本です。

●巻頭グラビア企画「オードリーと、10年20年」
番組の原点、ニッポン放送と有楽町にあるゆかりの地で撮りおろし
●「春日語録カレンダー」2019年9月~12月に使えるカレンダー仕様
●対談「山里亮太(南海キャンディーズ)×若林正恭」
●「オードリーのオールナイトニッポン」10万字超の番組クロニクル(2016~2018年)
●オードリーのオールナイトニッポン10周年 全国ツアー福岡公演&生放送レポート
●オードリーエピソード漫画「敏腕オカダくん」
『闇金ウシジマくん』作者・真鍋昌平の10ページ描き下ろし
●「特別インタビュー」TVプロデューサー・佐久間宣行、TVプロデューサー・北山孝
●「スペシャルエッセー」作家・羽田圭介
●傑作トーク収録CD(2016~2018年)

オードリーとオールナイトニッポン 最高にトゥースな武道館編 (扶桑社ムック)

お笑いコンビ・オードリーによる、ニッポン放送の人気番組
「オードリーのオールナイトニッポン」が10周年!!
2019年3月2日に開催された伝説のライブイベントの模様を
完全収録した番組本が緊急発売決定!
「リトルトゥース」はもちろん、オードリーファンなら必見の一冊。

●グラビア&ドキュメント「オードリーと、日本武道館」
前日からライブ終了後の生放送までを追った30ページ
●「オードリーのオールナイトニッポン」番組クロニクル(日本武道館編)
●若林正恭書きおろしエッセイ「武道館」
●春日俊彰「KASUGART」
●オードリーエピソードイラスト 漫画家・松本零士/漫画家・所十三
●対談「作家・朝井リョウ×ミュージシャン・DJ松永(Creepy Nuts)」
●「特別インタビュー」TVディレクター・舟橋政宏
●「スペシャルエッセイ」作家・能町みね子

番外編

笑いのカイブツ (文春文庫) ツチヤタカユキ

27歳、童貞、無職、全財産0円。笑いに狂った青年が、世界と正面衝突!
〝伝説のハガキ職人〟による、心臓をぶっ叩く青春私小説。
21歳にして「ケータイ大喜利」でレジェンドの称号を獲得。「オールナイトニッポン」「伊集院光 深夜の馬鹿力」「バカサイ」「週刊少年ジャンプ」などで、他を圧倒する質と量で圧倒的な採用回数を誇り、「アメトーク」でも取り上げられる。いつしか彼は〝伝説のハガキ職人〟と呼ばれるようになる。
構成作家を志すも、〝人間関係不得意〟のため、挫折の繰り返し。命を削るように面白いネタを書くことに邁進する、貪欲なまでのストイックさ。恋と、挫折。やがて彼の頭の中に奇妙な「カイブツ」が棲みつき、主人公をときに叱咤し、ときに罵倒する。休むことのない内なるカイブツとの戦いの果て、主人公はいつしか「死」を想うようになる。
笑わせるか、死ぬか。
この主人公は、著者自身なのか、それとも頭の中のカイブツが生み出した妄想なのか?
ツチヤタカユキの熱狂的な道行きが、いま紐解かれる。

単行本刊行後を濃厚に描いた「文庫版あとがき」を収録。出版によってメジャーな世界に一歩踏み出したことで、主人公(作者)の鬱屈は晴れる日がきたのか、それとも・・・?
とどまることのない激情の発露が、読者の心に突き刺さる、感動の「最新章」。

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